『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』 戦争かアクションかヒーローか?

 ナチスが繰り出す超兵器を相手に、羽付きヘルメットの大男が戦う物語――といっても、手塚治虫著『ビッグX』ではない。
 キャプテン・アメリカといっても、『イージー・ライダー』のピーター・フォンダでもなければ、スタントマンのイーブル・クニーブルでもない。
 本家本元、第二次世界大戦時代に米国の戦意を高揚させたヒーローを、生誕から70年を経てスクリーンに映し出したのが『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』である。

 この時代錯誤のヒーローをいかにして現代向けの作品にするのか、私は不安と期待を抱いて待っていた。
 キャプテン・アメリカ――通称キャップの問題は、ただ単に初出が古いということではない。1941年3月の"Captain America Comics"の創刊はたしかに古いものの、もっと古いスーパーマン(1938年)やバットマン(1939年)の新作映画が今でも作られているのだから、古いことは問題ではない。
 それよりもキャップの特徴である、星条旗をあしらったコスチューム、そして「アメリカ大尉」という名前、ヒトラーを殴る絵を表紙にしたデビューの仕方、それら*米国の*愛国心を象徴する彼のキャラクターそのものが、現代の映画市場には不向きに感じられたのだ。

 もちろん、星条旗をあしらったコスチュームでナチズムと戦ったのは彼だけではない。キャップと同時期に誕生したワンダーウーマンだって星条旗そのものの扮装をまとってナチス・ドイツと戦った。
 そんなヒーローたちの中にあって、キャップの特徴は、彼が軍人であり、軍の任務としてスーパーヒーローになったことだ。米国のスーパーヒーローはみんな米国のために戦っているが、キャップはその最右翼なのである。
 そんな戦意高揚マンガとしてのキャップの出自をいまさら描いて、世界の映画市場が受け入れるとも思えない。
 だから、戦時中の活躍はすっぱり割愛し、冷凍睡眠から目覚めて以降の現代の活躍を描いた方が観客には受けるだろうと思っていた。

 ところが、『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』は1942年を舞台とし、キャプテン・アメリカ誕生の歴史をしっかりと描いている。
 そして、彼の名前やコスチュームが米国への愛国心を高めるためのものであることを、観客にきちんと説明している。
 この映画の制作陣は、まさに正々堂々とキャプテン・アメリカの映画化に取り組んだのである。


 では、米国への愛国心を背負ったヒーローが、時代錯誤にならないように制作陣はどんな手を打ってきたのか。実際、映画の冒頭ではアンクル・サムの「I WANT YOU」なんてポスターが目に付いて、本作の方向性について心配させられる。

 かなめは軍隊の描き方だ。
 2011年に公開された『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』や『世界侵略:ロサンゼルス決戦』は、軍隊をヒーロー然と描いていた。いささか鼻につくくらいに。その描き方を成立させるために、敵は非人間――異星人であった。人間とは似ても似つかない異星人が敵であればこそ、地球人は誰しも軍隊側に感情移入できる。
 だが、第二次世界大戦を背景とする本作で、その手は使えない。

 また、『スターシップ・トゥルーパーズ』では軍隊を皮肉を交えて戯画化していたが、本作でそんなことをしてはキャップを否定的に描くことになりかねない。キャップはみずから志願して兵士になるのだから。

 そこで本作の制作陣が選んだのは、茶化すことだ。
 派手なコスチュームで人前に出ても喜ぶのは子供だけ、戦地の軍人にはなんら響かないという滑稽さを通して、安易な戦意高揚作品になることを避け、かといって軍隊を否定することも避け、楽しく茶化す。そのさじ加減が実に上手い。


 ここは、監督に起用されたジョー・ジョンストンの持ち味でもあろう。
 スター・ウォーズシリーズの視覚効果で名を上げたジョー・ジョンストン監督だから、スピーディで派手な映像作りはお手のもののはずだ。迫力ある戦闘シーンで観客を興奮させることもできただろう。
 けれども本作を見れば、ジョー・ジョンストンは『ロケッティア』の監督であり、『アイアン・ジャイアント』のデザインワークスを担当していたことを思い出す。『ロケッティア』はナチス台頭期を舞台にした好青年の冒険物語、『アイアン・ジャイアント』は小さな村での心優しいロボットの物語だった。いずれも派手なアクションを売りにする映画ではない。

 本作も、レトロな雰囲気やちょっと奇妙な兵器などが楽しめる作品だ。
 アクションもあることはあるが、それはあくまでキャプテン・アメリカが正義感を体現するためのシチュエーションでしかない。ジョー・ジョンストンは戦時中の米軍の活躍を描きながら、好戦的な雰囲気になりそうなところは茶化したり、はぐらかしたりして、正義感でいっぱいのヒーロー物から踏み外さない。
 敵もナチス・ドイツそのものではなく、ナチスから逸脱したレッドスカルとその一党ということにして、万国万人にアピールできる作品に仕上げている。

 実のところ私は、キャップを現代に通用する作品にするのは極めて困難だと思っていた。しかしそれはまったくの杞憂であった。
 それどころか、第二次世界大戦当時を舞台にしたおかげで、キャップの武骨なロマンスが違和感なく織り込まれ、思いがけなくも感動的な展開になっている。


 時代を描くに当たっての細部へのこだわりも楽しい。
 劇中、米軍が入手した情報を、MI6に知らせるように指示する場面がある。なぜ、米軍が英国の情報機関に調査を依頼するのか劇中では説明がないが、これは長い諜報活動の歴史を持つ英国に比べて、米国にはそもそもろくな情報機関がなかったためである。
 当時の状況を踏まえた脚本に、ニヤリとする方も多いだろう。


 さて、1941年に出版されたキャプテン・アメリカは、ヒトラーを殴って世論を煽ったが、米国は戦争については中立を守り続けた。先に私はキャプテン・アメリカを戦意高揚マンガと表現したが、所詮マンガの力で戦争を始められるわけもない。マンガなんてそんなものである。
 キャプテン・アメリカの登場から9ヶ月後、米国の重い腰を上げさせ、遂に戦争を始めさせたのは、真珠湾を攻撃した日本であった。


キャプテン・アメリカ [DVD]キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』  [か行]
監督/ジョー・ジョンストン
出演/クリス・エヴァンス トミー・リー・ジョーンズ ヒューゴ・ウィーヴィング ヘイリー・アトウェル セバスチャン・スタン ドミニク・クーパー トビー・ジョーンズ スタンリー・トゥッチ サミュエル・L・ジャクソン ニール・マクドノー デレク・ルーク ケネス・チョイ
日本公開/2011年10月14日
ジャンル/[アクション] [アドベンチャー] [SF]
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【theme : 特撮・SF・ファンタジー映画
【genre : 映画

tag : ジョー・ジョンストン クリス・エヴァンス トミー・リー・ジョーンズ ヒューゴ・ウィーヴィング ヘイリー・アトウェル セバスチャン・スタン ドミニク・クーパー トビー・ジョーンズ スタンリー・トゥッチ サミュエル・L・ジャクソン

⇒comment

アメリカ万歳色の薄め方

海外向けには、かなり苦労したと思います。
タイトルを「キャプテン・アメリカ」を外した「ザ・ファースト・アベンジャー」ではどうでしょうかとも提言したらしいです。
そんな中、海外分の興収が全米分を超えたことはスタジオ自身も驚いたような記事がありました。

あのコスチュームは変えようもないけど、107連隊救出の帰還時には普通の軍服を上に来てましたし、
序盤で「敵を殺したいか」と聞かれて「殺しはしたくない」と答えさせています。
(結局は撃ち殺したりしてますが)

また敵はナチの分派ではありますが、そのナチよりもひどい非人間的殺戮者で、
敵の兵隊は顔を隠しており、武器は最初から通常兵器ではないなど、
言ってみればエイリアンのような存在です。

その点「世界侵略:ロサンゼルス決戦」はエイリアン相手の戦争映画ですが、
エイリアンをジープで蹴散らすところでは、(エイリアンとはいえ)ひき殺しといて、
「イャッホー」なんて言わせてます。

その方がよほどアメリカ万歳映画だと思いました。

No title

アメリカの仕掛けた教育映画かと思い最初は猜疑心と緊張で身構えながら観てました。そのうち主人公に感情移入し、切ない恋愛にはたまりませんでした。時代錯誤的なのかもしれませんが、スターウオーズでアナキンをしごくオビワンやジエダイの幹部、ナイトミュージアムのジェデダイア(オクタビアヌスは、ローマ将軍の地まるだしなので)、も硬骨漢ぶりを描いて、十分時代錯誤しているように思えましたので、おちゃらけたアベンジャーズとかのグループに入るよりも、キャプテンアメリカはそちらに行けばいいのではと思います。
また、やっぱり漫画のノリなんですね。なんだか都合のよい展開ぶり。それもまた心地よしですが。次回作が楽しみです。

Re: アメリカ万歳色の薄め方

KGRさん、コメントありがとうございます。
そうですね、本作はアメリカ万歳映画にならないように慎重に考えながら(しかも古くからのキャップファンを裏切らないように)作られていると思います。敵兵が覆面していて、あまりに弱いところは、ショッカーの戦闘員のようですね。戦争映画だけど、人を殺している印象を与えないようにとの配慮でしょう。
実際、マンガのキャップも近年では米国政府の意向に反する行動を取るなど、単純な愛国者からの脱却を図っていますしね。

『世界侵略:ロサンゼルス決戦』は、「敵を非人間のエイリアンにしたから何してもいいよね」という感じで、やりたい放題でしたね。無力な捕虜を虐待するなど、ジュネーブ条約違反なのに。国際法の通用しないテロリストと戦ううちに、米国も国際法を忘れてしまったのでしょうか。

Re: No title

魚虎555さん、こんにちは。
本作はもともと単独作品として企画されていただけあって、『ジ・アベンジャーズ』との繋がりも抑え気味で、やや古風な冒険譚としてよくまとまっていましたね。
私もこの主人公にはとても感情移入してしまいました。ヒロインも、軍人らしい固い感じが絶妙で、魅力的でしたね。

お約束のエンドクレジット後の映像も楽しいですが、最後に『ジ・アベンジャーズ』に繋がる場面を見て終わると、そこばかりが印象に残ってしまう弊害もあると思います。本作に限って言えば、エンドクレジットで席を立って、切ない恋愛を思い返しながら劇場を後にした方がいいような気がします。

お猿の群れでパニック

ナドレックさん

今日は目先の仕事がひと段落したので、キャプテンアメリカを見ようか、猿の惑星ジェネシスを見ようか、ちょっと迷ったけど、やはりオールドSFファンとしては「猿の惑星」でしょう!ということで、そちらを見てきました。

第1作の衝撃性に比べると、これまでのこのシリーズ続編は、ほとんど駄作だったと感じていましが、今度はどうか?と少しワクワクしました。
出来栄えとしてはまずまず、少なくとも従来の続編に比べると楽しめました。

知能の向上したお猿の群れが、「これでもか!」ってなくらい人間相手に暴れまわります。お猿ってそんなに強かったの? 普通に考えると素手のお猿よりも銃で武装した人間の方が強いんじゃない?

でも人間が最後にやられてしまうのは、「宇宙戦争」と同じネタという落ちでした。

No title

ちょっと前に海外の劇場で観て、今回、日本で2回目の鑑賞してきました。感想ですが、安心して観られる映画、だと。トミーリージョーンズ演ずる大佐が古典的な軍人としての責任感とユーモアの持ち主であること、それがやはり心地よしと十分に感じさせてくれました。「フォンデュする」約束をした男性技監は、どこかで見たとあの童顔の記憶を探りましたが、「ママミア」に出ていました。主人公がマンハッタンではなくブルックリン出身で、酒場の場面、仲間との友情、信頼に囲まれたという、これまた古典的設定ではあっても鉄壁の定番であることが、見る側に安心感をもたらしていることを理解しました。

今回、3Dでした。最初は意味がないと思いましたが、後半の戦闘シーンでは十分活躍してくれた3Dだったように思えます。ただ、日本公開の映画は3Dが意味もなく増えているような感じは免れないかと。映画館の経営救済策ではないかと。めがね持参しても100円引きのみで結局は300円はしっかり取られるというのはどうも変。字幕まで3Dになるのにはなかなかなじめませんでしたし。。
この映画でも、ほとんどの場面が3D場面と言うより、画面の手前から奥までのピントを合わせるだけ(それを3Dと呼ぶのでしょうか?)、つまり、被写界深度を深くした(絞りを絞った)と言うことに過ぎない気がしました。奥行きのある画面のピントを手前も奥も合わせるだけの所業に400円も払うのかとおもうと情けない気がします。

うーん、3Dなるものが良くわかりません。お金取らないなら気にしませんが(笑

Re: お猿の群れでパニック

Max-Tさん、コメントありがとうございます。
返事を書いていたら長文になってしまったので、別記事にしました。
よろしければ、こちらをご覧ください。
http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html

Re: No title

魚虎555さん、こんにちは。
なるほど、ハワード・スターク役のドミニク・クーパーは『マンマ・ミーア!』や『17歳の肖像』に出演していますね。どこかで見たような気がしつつ思い出せませんでした。本作でようやく顔を覚えたかも(^^;
トミー・リー・ジョーンズは太ったなぁ、なんて考えながら観ていました。

3Dは客単価を上げるための方策なので、真に効果的な映画は少ないかもしれませんね。それでも私は3D映画の奥行き感が嫌いじゃないので、せっせと3Dで鑑賞してます。特に本作は、思わず目をつぶってしまうほど飛び出して見える場面があったので、まぁいいかと。
もう少し安くなればいいんですけど。

まったくもって

いろいろ投げっぱなしですいません。
自分の許容量を超えたことに首を突っ込んでるくせに、今度は腕を折ってしまうという大失態をやらかして、虚弱のキャプテン・アメリカの気持ちがよくわかる。。。
超人になりたい!

と言うのはさておいて、もうアメリカがオリジナルで脚本を書けるのはこのシリーズだけかなあと感じてますが、その妙なプライドがこそばゆく。
こっそり「頑張ってくれ!」と言いたくなりました。

ここはクリス・エヴァンスのキャラが効いてたと思います。
揺らがない正義を体現できるって、いまどきなかなかいなそうです。

Re: まったくもって

sakuraiさん、こんにちは。
今年は災難続きですね。
くれぐれもお体は大切になさってください。

さて、アクション映画は毎年たくさん作られているものの、戦争アクションでのドイツ、冷戦下のソ連のように米国にとって判りやすい強敵がいない今、映画の作り手は敵の設定に頭を悩ましていることと思います。
そんな中、70年以上の歴史を持つアメコミはネタの宝庫なので、観客に飽きられないよう上手く続けて欲しいです。
本作の肝は、揺らがない正義を体現していることですね。こういう正義漢が、いつでも一人くらいはいて欲しいですし、その人が堂々と正義を表明できる世でありたいと思います。

頑張れ愛国英雄

今時、戦争を書こうとするとその裏の政治まで書いて何もかもクリーンにはならないんですが、「あの頃の全世界が正しいと信じたアメリカの正義」が書かれていたので、全く抵抗がなかったですね。所詮、過去の話ですし。

この映画でニューヨークが壊滅したら、猿ジェネとリンクしそうだとか思いながら見てました。

Re: 頑張れ愛国英雄

ふじき78さん、こんにちは。
いま戦争冒険活劇を作るのは難しいですね。アメリカはいまだって戦争しているけど、イラクやアフガニスタンを舞台に、爽快なアクション映画は作れないでしょう。その点、第二次世界大戦でナチスを相手にするなら、いまでもセーフってところでしょうか。
しかも本作はいくつもの対策を講じていて、相手はナチスそのものではなくてナチスからさえ逸脱したヒドラ機関だし、戦いの描き方はショッカー怪人やショッカーの戦闘員との戦い並みに迫真さを無くしている。戦争映画にならないように良く計算していると思います。

ヒドラ機関の目的が幼稚園バス襲撃とかじゃなくて良かった:-)

ナドレックさん、おはようございます!
トラックバック賜りましてありがとうございます!
映画館にあった「キャプテンアメリカ」のコミックを買ってみました!
オールカラーですが、吹き出しの字が小さいですね…。
これ、虫眼鏡が要りますよ(笑)
コミックは8月にやる続編の内容のような気がしましたw

1940年代の国力や活気を見せつけらましたね。
日本は勝てなかったわけだ…。
(◎_◎;)

ドイツが出て来たなら同盟国の日本も登場するのかと思いましたら日系アメリカ人が隊員として出て来ました…。
かつての敵国に気を遣いすぎじゃないかと思いました。

Re: タイトルなし

愛知女子さん、こんにちは。
他国に気を使うことこそグローバリゼーションですからね!まだまだ日本市場は大切なので、日本の観客に反感を持たれるわけにはいきません。
ドイツだって、本作ではヒドラ機関に痛い目に遭わされて、キャップにとっての敵にはなっていませんし。

> 1940年代の国力や活気を見せつけらましたね。

第二次世界大戦中の米国は、戦地でも、映写機を持ってきて戦闘後に映画を楽しんだり、アイスクリームを食ってましたから、大量の餓死者を出した日本とは違います。
一般から募集した戦時標語に「欲しがりません勝つまでは」なんてものがありましたが、みんなが我慢や節約を口にするようになったら、どこかがおかしいんでしょうね。

No title

あの映画、ちょっと納得できないのがアジア系アメリカ人を出す際に
日本語の字幕だと「日本兵か?」という台詞があったんですが、
英語を第二言語とする自分が映画館やDVDで観た時は一切そんな
事は喋っていませんでした

「Does anybody else?」これが「日本兵か?」になるなんて字幕はおかしい
いい加減、日本の字幕は辞めた方が良いと思います ほとんど嘘ばっかり

Re: No title

名無しの日本人さん、こんにちは。
そのセリフを憶えてません……(^^ゞ

映画の字幕に限らず、翻訳の常として訳者によってニュアンスに違いが生じることはありますね。
ただ、映画の場合は字幕がないと外国語を聞き取れない者には筋を追えないので、やっぱりあると助かります。
ときどき原語のセリフよりも字幕の方がいいことを云ってる場合もあって、原語を確認してガッカリすることもありますが(^^;
私は岡枝慎二氏の翻訳が好きでしたね。
Secret

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「スパイダーマン」「アイアンマン」…マーベルコミックの伝説的初代ヒーロー。 1942年愛国心と正義感に満ちたスティーブは小柄で貧相、病弱なので兵士として不合格を繰り返していた。が、彼は夢を諦めきれな...

シネトーク83『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』●けっこう地味なアメコミ映画

三度のメシぐらい映画が好きな てるおとたくおの ぶっちゃけシネトーク ●今日のてるたくのちょい気になることシネ言 ?「マスターイメージ社のクリップ式3Dメガネはラクでいいねえ」 シネトーク83 『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベ

「キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー」2D

評価:★★☆ ストーリー(Yahoo!映画より) 第2次世界大戦中の1942年、スティーブ(クリス・エヴァンス)は、各地に進攻するドイツのヒドラ党と戦うことを望んでいた。 もともと病弱な彼は入隊を何度も却下されていたが、ある日、軍が秘密裏に行う「スーパーソルジャー?...

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー/戦いましょう、祖国のために。

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャーCaptain America: The First Avenger/監督:ジョー・ジョンストン/2011年/アメリカ 「アベンジャーズ」までの消化試合感もありつつ…。 友人のお子さん(男児)が通っている幼稚園の先生が、「あの、◎◎ちゃんが...

映画:キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー

 久々のアメコミムービーはキャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャーです。どんなヒーローなのか聞いたこともなかったので、あまり期待しないで行ったのですが、、、

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー

CAPTAIN AMERICA: THE FIRST AVENGER/11年/米/124分/SFアクション・アドベンチャー/劇場公開 監督:ジョー・ジョンストン 過去監督作:『ウルフマン』 製作総指揮:スタン・リー 出演: ◆クリス・エヴァンス…スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ...

キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー

マーベル・コミックの初代ヒーローなんだそうです。 虚弱な青年がムキムキヒーローに。 まっすぐな正義感と純粋な愛国心を持つヒーローが、王道でありながらもどこか古風な性格だというのもちょっと可愛くて可笑しい。 しかし思っていたよりは、いや、思っていたくらい...

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー (Captain America: The First Avenger)

監督 ジョー・ジョンストン 主演 クリス・エヴァンス 2011年 アメリカ映画 124分 アクション 採点★★★ ちょっとやそっとの食べ過ぎや怠惰な生活では、そうそう体型が変わる事のない私。健康診断での血中コレステロール値なんかでは、「アナタは小太りよ!」と失…

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー

20点 2011年のアメリカ映画で、 監督は「ミクロキッズ」、「ジュマンジ」のジョー・ジョンストン、 主演はクリス・エヴァンスです。 クリス・エヴァンスは「ファンタスティック・フォー」で ヒューマ...

【映画】キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー…マスク被ったらボールドウィンっぽくなる罠

ここ一ヶ月ぐらいの間、新しい仕事を憶えているせいか、仕事が夢にまで出てきて困っているピロEKです…寝汗が多い気がするのもそのせいでしょうか さて、本日も映画観賞記録…いつになったら2012年鑑賞分に到達するのでしょうか 「キャプテン・アメリカ/ザ・ファ...
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