『スター・トレック vs スター・ウォーズ クリンゴン帝国の逆襲』 制作決定!

 スター・トレックシリーズの監督J・J・エイブラムスがスター・ウォーズの新作の監督に抜擢されたときから噂は飛び交っていたが、遂にスター・トレックシリーズとスター・ウォーズシリーズのクロスオーバー作品が制作されることになった。監督はもちろんJ・J・エイブラムス。
 ロイターが報じるところによれば、『スター・トレック vs スター・ウォーズ クリンゴン帝国の逆襲』という仮題が発表された本作は、ディズニーと20世紀フォックスの共同プロジェクトであり、史上最高の制作費三億ドルを注ぎ込む超大作になるという。
 両シリーズのお馴染みのキャラクターが一同に会する大冒険は、世界中のファンを熱狂させることだろう。

 しかも、本作は単なる番外編的な位置付けではない。
 物語は、五年に及ぶ深宇宙探査の旅を続けるエンタープライズ号が、クリンゴン帝国に襲われた宇宙船を救助することからはじまる。なんと、その船こそは、デス・スターの設計図を携えてヤビンの基地を目指すミレニアム・ファルコンだったのだ!

 公開されたイメージボードには、ダークサイドに誘惑されるカーク船長や、オビ=ワン・ケノービにジェダイの奥義を学ぶスポックが描かれており、『スター・トレック イントゥ・ダークネス』の続きと、『スター・ウォーズ』一作目(エピソード4 新たなる希望)ががっぷり組んだストーリーになる模様だ。

 気になるキャストには、J・J・エイブラムス版スター・トレックの面々が再結集するとともに、『スター・ウォーズ』のオリジナルキャストも揃うという。
 もちろん、40年前のオリジナルキャストが、若々しいルークやハン・ソロを演じるのは不可能に思えるが、『スター・ウォーズ』一作目のデータから作成したデジタル・スキンを俳優に被せることで、現在のマーク・ハミルやハリソン・フォードが公開当時の面影でルークやハン・ソロを演じることが可能になるという。
 オビ=ワン・ケノービを演じたアレック・ギネスはすでに死去しているため、ユアン・マクレガーが演じるオビ=ワンにアレック・ギネスのデジタル・スキンを被せるようだ。

 まさに夢のようなプロジェクトだが、不安要素もある。
 J・J・エイブラムス監督は、自分と名前が似ていることからジャー・ジャー・ビンクスを登場させたいと主張しており、これがスタッフの猛反対に遭っているという。
 米国では、ジャー・ジャー・ビンクスの登場に反対する署名運動も起こっており、プロジェクトの行方は予断を許さない。


 ……なんてことがあると面白いなぁ。

スター・ウォーズ トリロジー リミテッド・エディション (初回限定生産) [DVD]スター・ウォーズ』  [さ行]
監督・脚本/ジョージ・ルーカス
出演/マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス ピーター・カッシング アンソニー・ダニエルズ ケニー・ベイカー ピーター・メイヒュー デヴィッド・プラウズ ジェームズ・アール・ジョーンズ フィル・ブラウン
日本公開/1978年6月30日
ジャンル/[SF] [アドベンチャー]


スター・トレック [Blu-ray]スター・トレック』  [さ行]
監督・制作/J・J・エイブラムス
脚本・制作/ロベルト・オーチー、アレックス・カーツマン
出演/クリス・パイン ザカリー・クイント ゾーイ・サルダナ ジョン・チョー サイモン・ペッグ カール・アーバン レナード・ニモイ ブルース・グリーンウッド クリス・ヘムズワース
日本公開/2009年5月29日
ジャンル/[SF] [アクション] [アドベンチャー]
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【theme : 特撮・SF・ファンタジー映画
【genre : 映画

tag : ジョージ・ルーカス マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー アレック・ギネス J・J・エイブラムス クリス・パイン ザカリー・クイント ゾーイ・サルダナ

『テッド』続編は「テッド2 ミンの逆襲」に決定! 音楽にブライアン・メイも参加

 可愛い外見とは裏腹にアダルトなテディベアが活躍する『テッド』の大ヒットを受けて、セス・マクファーレン監督が早くも続編を構想していることは既報のとおりだが、このたびその全容が明らかになった。

 続編のタイトルは『テッド2 ミンの逆襲』。一作目で、テッドの隣人だったばかりに壁に穴をあけられ、ひどい目に遭った中国人ミンが、テッドたちへの復讐を企むという。
 続編は、ミンが魔法の指輪を手に入れるところからはじまる。指輪の魔力で他人を意のままに操ったり、怪力を発揮できるようになったミンは、「ミン皇帝」を名乗って地球征服に乗り出す。その手はじめとして、前作で煮え湯を飲まされたテッドたちを血祭りに上げようとするのだ。
 ミンが手に入れる指輪とは、1980年公開の映画『フラッシュ・ゴードン』のラストで行方不明になっていたもの。
 そう、『テッド2』は『フラッシュ・ゴードン』の続編でもあるのだ!

 気になるキャストは、主人公のマーク・ウォールバーグ、ヒロインのミラ・クニス、ミン役のロバート・ウー、そしてテッドの声としてセス・マクファーレンが続投する他、フラッシュ・ゴードン役者のサム・J・ジョーンズがまたも本人役で登場、前作以上のハチャメチャぶりが期待される。

 しかも『フラッシュ・ゴードン』の続編ならということで、ザーコフ博士役の名優トポルや、鷹王バルタン役のブライアン・ブレッスドらが出演を承諾している。バリン皇子役のティモシー・ダルトンも出演に乗り気とのことだが、ダルトンにバリン皇子を演じさせたいマクファーレン監督と、英国情報部のスパイ役で出したいプロデューサーとのあいだで意見が割れているという。
 また、マクファーレン監督は本家ミン皇帝としてマックス・フォン・シドーにもオファー中と噂されており、これが実現すれば無冠の名優マックス・フォン・シドーがアカデミー賞を取るのはほぼ確実と見られている。

 また、前作では『フラッシュ・ゴードン』のサントラからクイーンの楽曲を多数使用したが、今回はなんとクイーンのギタリストにして『フラッシュのテーマ』の作曲者であるブライアン・メイが、ブライアン・メイ&フレンズを率いて音楽に参加する。
 ご存知のように、ブライアン・メイ&フレンズは、日本のSFドラマ『Xボンバー』(英題『Star Fleet』)をモチーフにしたブライアン・メイのソロプロジェクトであり、そのプロモーションビデオには巨大ロボット・ビッグダイXや永井豪デザインのキャラクターが登場することで特撮ファンに注目された。
 この伝説のバンドが『テッド2』のために甦るとあって、ロック界は騒然となっている。早くもエドワード・ヴァン・ヘイレンやフィル・チェンらオリジナルの"フレンズ"が、本プロジェクト参加の意向を表明している。

 セス・マクファーレン監督によれば、『テッド』は制作費が5000万ドルしかなくて多くのアイデアを諦めたという。けれども『テッド』が5億ドル以上を稼ぎ出したことから、続編の制作費は数倍の規模が見込まれており、そのほとんどがミン皇帝の本拠地・惑星モンゴを再現するのに費やされる予定であるという。
 惑星モンゴが地球に大接近するクライマックスでは、過去のあらゆるディザスタームービーを超えるスペクタクルをお見せしたいとマクファーレン監督は意気込んでいる。

 『テッド2 ミンの逆襲』は、2014年のクリスマスシーズン公開の予定。
 なお、ユニバーサル・ピクチャーズ日本法人は、「『テッド』の続編については未確認」とコメントしている。


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フラッシュ・ゴードン [DVD]フラッシュ・ゴードン』  [は行]
監督/マイク・ホッジス  脚本/ロレンツォ・センプル・Jr
音楽/クイーン、ハワード・ブレイク
出演/サム・ジョーンズ メロディ・アンダーソン マックス・フォン・シドー オルネラ・ムーティ ティモシー・ダルトン トポル ブライアン・ブレッスド リチャード・オブライエン マリアンジェラ・メラート ロビー・コルトレーン スーザン・ダニエル
日本公開/1981年2月21日
ジャンル/[SF] [アドベンチャー] [ヒーロー]


テッド 俺のモコモコ スペシャルBOX  Blu-ray&DVD (限定生産商品)テッド』  [た行]
監督・制作・原案・脚本/セス・マクファーレン
脚本/アレック・サルキン、ウェルズリー・ワイルド
ナレーション/パトリック・スチュワート
出演/マーク・ウォールバーグ ミラ・クニス セス・マクファーレン ジョエル・マクヘイル ジョヴァンニ・リビシ サム・J・ジョーンズ ノラ・ジョーンズ トム・スケリット ライアン・レイノルズ
日本公開/2013年1月18日
ジャンル/[コメディ]
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【theme : 特撮・SF・ファンタジー映画
【genre : 映画

tag : セス・マクファーレン マーク・ウォールバーグ ミラ・クニス ロバート・ウー サム・ジョーンズ マックス・フォン・シドー ティモシー・ダルトン トポル ブライアン・ブレッスド クイーン

クイーン(Queen)に新メンバー加入! アルバム『フラッシュ・ゴードン』リメイクへ

 クイーンのファンにとって驚くべきニュースが飛び込んできた。
 不世出のヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーの死去から20年、残されたメンバーはポール・ロジャースをヴォーカルに迎えるなどして音楽活動を続けてきたが、ここへ来てなんと新メンバーが正式に加わるというのだ。
 しかも1997年以降、事実上の引退同然だったジョン・ディーコンも音楽活動に復帰するという。

 とはいえ、大方の予想に反して、新メンバーはポール・ロジャースではない。それどころかヴォーカリストですらない。
 なんと、ピアニストにして指揮者、作曲家のハワード・ブレイクがクイーンに加わるのだ。

 ハワード・ブレイクと聞いても、ピンと来るクイーンファンは少ないだろう。ハワード・ブレイクは、数々の映画音楽やクラシック音楽を手掛けたイギリスの作曲家であり、有名なところでは1982年のアニメ『スノーマン』がある。そう、あの心優しい音楽を生み出した人物なのだ。

 クイーンとハワード・ブレイクとの親交は古い。
 実は、ハワード・ブレイクは映画『フラッシュ・ゴードン』(1980年)の音楽を担当していたのだ。
 『フラッシュ・ゴードン』といえば、公開当時クイーンがはじめて映画音楽を手掛けたことで話題になった作品だ。そのサウンドトラックは、クイーンにとって10番目のアルバムであり、今でもファン投票では裏ベストテンの1位になるほど人気がある。
 だから、映画『フラッシュ・ゴードン』の音楽を担当したのはクイーンだと思い込んでいるファンも多い。

 だが、映画『フラッシュ・ゴードン』を観てみよう。
 主人公フラッシュとバリン皇子が肝試しをする場面のスリリングな音楽や、フラッシュとヒロイン・デールが再会する場面の感動的な音楽等、オーケストラの演奏による多くの楽曲が映画を盛り上げている。これは明らかにクイーンが作曲・演奏したものではない。そしてこれらの曲は、クイーンのアルバムに収録されていない。
 つまり、映画『フラッシュ・ゴードン』の音楽は、クイーンとハワード・ブレイクが分担して作り上げているのだ。クイーンが演奏したロック調の部分と、ハワード・ブレイク作曲によるオーケストラの演奏とによって、はじめて『フラッシュ・ゴードン』の壮大な音楽が構成されるのである。
 にもかかわらず、これまで『フラッシュ・ゴードン』のサントラといえばクイーンの楽曲ばかりが語られ、ハワード・ブレイクの曲は彼の公式サイトで紹介されたり、コンピレーション・アルバムに限定的に収録されるだけだった。

 しかし、クイーンにとっても、ハワード・ブレイクとの仕事はたいへん刺激的で、満足のいくものだったという。
 そこでこのたび、クイーンの現メンバーであるブライアン・メイ、ロジャー・テイラーは、ハワード・ブレイクをクイーンの正式メンバーとして迎え、『フラッシュ・ゴードン』のサントラ完全盤を世に送り出すことにした。長らく音楽業界から遠ざかっていたジョン・ディーコンも、『フラッシュ・ゴードン』のためならと復帰を決意した。

 サントラ完全盤は、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の全面的な協力のもと、当時の音源と新たな演奏を組み合わせた、ロック交響楽とも呼ぶべき壮大なプロジェクトになる。
 過去、リック・ウェイクマンの『地底探検』のようにロックミュージシャンとオーケストラが共演することはあったものの、クラシックの音楽家を正式メンバーに加えてアルバム作りの最初から共同で作業する例は珍しい。
 また、アルバム『フラッシュ・ゴードン』は、サントラと銘打ちながら映画とはアレンジが異なっており、とくに「ザ・ヒーロー」は映画版の方がカッコいいとの声もあることから、サントラ完全盤は映画版のスコアに基づいて制作される予定である。

 今回の新メンバー加入の報を受けて、ミュージック・ライブ誌の編集長・東条かおる子氏は、次のようにコメントしている。
 「クイーンのアルバム『フラッシュ・ゴードン』を聴くたびに、あのシーンの曲がない、このシーンの曲もないと、たいへん寂しく感じていた。同じ思いをしてきた世界中のクイーンファン、『フラッシュ・ゴードン』ファンにとって、これは願ってもない朗報た。」

 クイーンは、『フラッシュ・ゴードン』完全盤の後には完全新作のアルバムも構想しているといわれ、ファンの期待は高まっている。


フラッシュ・ゴードン(リミテッド・エディション)フラッシュ・ゴードン』  [は行]
監督/マイク・ホッジス  脚本/ロレンツォ・センプル・Jr
音楽/クイーン、ハワード・ブレイク
出演/サム・ジョーンズ メロディ・アンダーソン マックス・フォン・シドー オルネラ・ムーティ ティモシー・ダルトン トポル ブライアン・ブレッスド リチャード・オブライエン マリアンジェラ・メラート ロビー・コルトレーン スーザン・ダニエル
日本公開/1981年2月21日
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ジャンル/[SF] [アドベンチャー] [ヒーロー]

【theme : 洋楽ロック
【genre : 音楽

tag : ディノ・デ・ラウレンティス マイク・ホッジス クイーン サム・ジョーンズ メロディ・アンダーソン マックス・フォン・シドー オルネラ・ムーティ ティモシー・ダルトン トポル ブライアン・ブレッスド

『フラッシュ・ゴードン』 最優秀SF作品賞を受賞!

 ロイターによれば、米国の映画芸術科学アカデミーは、2010年11月11日に亡くなった映画プロデューサーのディノ・デ・ラウレンティス氏を悼み、氏に特別功労賞を、氏の代表作『フラッシュ・ゴードン』に最優秀SF作品賞を贈ると発表した。

 ディノ・デ・ラウレンティス氏はイタリア出身の大プロデューサー。初期にはフェデリコ・フェリーニ監督と組んだ『道』等の名作で知られ、70年代以降は巨額の制作費を投じた大作映画で名を馳せた。特に、SF映画、ファンタジー映画で多くの意欲作を発表し、『バーバレラ』『フラッシュ・ゴードン』『砂の惑星』のスペースオペラ三部作は、「判る人には判る」と絶賛された。
 氏は、すでに2000年に、アカデミー賞のうちでも顕著な功績を挙げたプロデューサーに贈られるアービング・G・タルバーグ賞を受賞しているが、これだけでは氏の功績を称えきれないとの声が大きいことから、特別功労賞の授与となったものである。


 このたび最優秀SF作品賞に選ばれた『フラッシュ・ゴードン』は、史上最高のコミック・アーチストと称されるアレックス・レイモンドの人気マンガを、贅をこらして映画化した作品。
 シリーズ1作目をニコラス・ローグが監督し、続編を彼の友人であるマイク・ホッジスが監督する予定だったが、フランク・フラゼッタのファンだったニコラス・ローグの筋肉指向と、デザイナーのダニロ・ドナティの華麗な美術とが折り合わず、ニコラス・ローグは降板。急遽マイク・ホッジスが引き継いで完成させた。

 通常、映画を制作する際は、監督の意向を汲んで美術スタッフらが作品世界を作るものだが、フェリーニ作品で有名なダニロ・ドナティは、監督を無視して大量の衣装やセットを作り続け、監督が後からそれらの使い方を考えるという画期的な手法が取られた。
 作品に一貫するノリの良さは独特であり、とりわけラテン各国でバカ受けし、ラテンSFというジャンルを切り開いた。リオのカーニバルにおけるダンサーたちの衣裳が、本作のオーラ姫のコスプレであることは有名である。
 また、本作で貴公子を演じたティモシー・ダルトンが、その成功によりジェームズ・ボンド役に抜擢されたことでも知られる。


 授賞式には、ディノ・デ・ラウレンティス氏の娘で同じく映画プロデューサーのラファエラ・デ・ラウレンティスが出席する。
 ラファエラはインタビューに答えて「『フラッシュ・ゴードン』のシリーズ化は当初からの予定。ミン皇帝役のマックス・フォン・シドーが生きているうちに、必ずシリーズを再開する」と語っている。


フラッシュ・ゴードン [DVD]フラッシュ・ゴードン』  [は行]
監督/マイク・ホッジス  脚本/ロレンツォ・センプル・Jr
音楽/クイーン、ハワード・ブレイク
出演/サム・ジョーンズ メロディ・アンダーソン マックス・フォン・シドー オルネラ・ムーティ ティモシー・ダルトン トポル ブライアン・ブレッスド リチャード・オブライエン マリアンジェラ・メラート ロビー・コルトレーン スーザン・ダニエル
日本公開/1981年2月21日
ジャンル/[SF] [アドベンチャー] [ヒーロー]
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